ビービーのFXブログ
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ビービーのFX奮闘記
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ゲームで。。。。 (2013/03/17(日) 21:03:25)
金曜日の18時からサラリーマン金太郎を約1万4千ゲーム回したんだが、機械割は約160%なので1ゲーム当たり1.8枚の増加。ガウス分布で考えると、中心値は、25200枚。爆裂機は、ガウス分布が寝た形になるので、確率はなんともいえないが、1万枚を下回るのは明らかに5%以下。そこを引いた。

小銭抜きの理論背景は、統計上の2σを使用するので、これも2σの外の確率分布は約5%だったはず。要は、今の引きは、5%を簡単に引くということなので、いつまでもこの5%に滞在する可能性がある。そしたら、確実に負けるはな。絶対やばい。無理に勝負する必要はない。

さてTPP交渉参加の報を受け、月曜朝一はどう動くのかな?とりあえず半分遊びの小銭抜きはほっといて、長期ポジションをどうするか考えるべきだな。
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やる夫 (2013/03/17(日) 15:22:13)
ゲームしながら、暇つぶしで、やる夫スレの麻雀放浪記を読んでいるが、まだ全然途中までだけど。本は擦り切れるまで読んだし、映画もテレビで見たけど、良いこと書いてあるな~。へたな投資本より役に立つ。

【それは昼間だけでおじゃる。夜は麻呂個人の時間……やらない夫とは関係ないでおじゃる。博打は常に打っていないと腕が錆びつくでおじゃるからな……】

【そうか……ならば言っておこう!これで俺を超えたと思っちゃ困る!何故なら俺はまだ負けを認めたわけじゃないからだ!】

上は、上州虎のセリフ。デモトレードでうまくいって、撃沈した人はこのセリフを噛み締めるべき。

下はドサ健のセリフ。麻雀放浪記中最強のバイニン、ドサ健でも負ける時がある。負けを認めたら負け。勝負を投げなければ、負けは確定しない。

博打打というと、一攫千金を狙うイメージがあるが、実態は違う。常に情報収集をし、勝つ確率を極限まで高め、それで勝負に挑む。それでも負ける時は負けるのがバクチ。海外のFX会社に口座を開き、ハイレバレッジの勝負をしていると博打と思うかもしれないが、あれは博打では無い。たんなる、丁半の出目を当てるゲーム。基本的に1/2のゲームだから、確率上、1000人に一人は、10連続で勝つ。そいつは一攫千金だはな。でもほとんどは死ぬ。これはバクチではない。宝くじレベルだ。

ちなみに、ビービーは、1000万円ぶち込んで、1年後に1000万円1円になったら、その年の勝負は勝ちとみなす。バクチをやっていればそういう発想になる。

ビービーは本当はFXなんかではなく、パチスロがやりたい。でも負ける確率が高いのなら、やらない。なんか最近ちょっと状況がかわりつつあるようなので、現役復帰できるかもしれない。例え効率が悪くても、好きなことでお金を稼げればそれに勝るものは無い。小銭抜きなんて単なる作業だもんね。ちなみにエクセルは便利なツール。パチスロでも色々と使っていた。
うむ。さてどうしたもんかね。事がここまで来たら、事の是非(=日本国民の経済的弱者層がどうなろうと俺の知ったこっちゃないとうい事で。)はどうでも良い。自らの利益を追求するのみである。というわけで、円安になるか円高になるかである。

今後の可能性を枝分けして、その各到達点と過程事にどうなるか予想する必要がある。当面は参議院選挙がどういう結果になるか予想して動くべきであるが、交渉が始まる前に参議院選挙があるんだね。わからん。

まず政府が発表する予想数値(官僚が作成だよね。)は信用しない方が良い。今のところ、10年で3.2兆円のGDP成長効果=0.32兆円/年=統計の誤差の範囲、なので全く分かりませんと言っているのに等しい。本当にこれが正しいならば、TPPに加入する意味など全く無いが。

とりあえずわかんないぼくってことで。
おっと (2013/03/17(日) 04:15:53)
来年の為替予測

買ってみました

おっとと。すでに昨年末にたてた予想、当たったじゃん。ちゃんちゃん。

おまけ。

円高?円安?&金曜日の記事の追記

こちらも1米ドル=96円が適正値になる。

もしかしてやばいのかな?
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